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PROJECT LINKEDとは

医療に関する情報は多種多様ありますが、医療者と患者の思いが直接繋がる情報はなかなか見当たりません。医療機関は「伝えたい」。そして患者は「知りたい」という要望に応えるべく、中日新聞社が医療情報の新しいプラットホームとして、「PROJECT LINKED」という取り組みを開始いたしました。この「PROJECT LINKED」は新聞紙面、WEB、広報パンフレッ トという様々な媒体を駆使し、医療の情報を患者に正確に伝える為の取り組みです。医療者と患者が「輪でつながる(LINKED)」取り組みに当院も賛同し、各種パンフレットをご用意いたしました。
ご一読いただければ幸いです。

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http://www.project-linked.jp/

~PROJECT LINKED (プロジェクトリンクト)は、今日の医療の流れを俯瞰し、生活者に解りやすく紹介していく情報提供プロジェクトです~

 

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病院を知ろう (最新号)

~糖尿病への対応力向上で地域医療の質を上げる~

ガーディアン(守護者)として医療を下支えする、内分泌・糖尿病内科の価値ーー。

当院の糖尿病対応は、30年以上の歴史があり、月一回開催される会議では様々な職種と診療科で糖尿病に関するリスク検討を実施しています。チームと診療科を超えた連携が支える内分泌・糖尿病内科の取り組みを紹介しています。

表紙        
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シアワセをつなぐ仕事 

~その人への理解から認知症ケアは始まる~

急性期疾患だけでなく、認知症への対応も不可欠。現場の厳しい課題に向き合うーー。

昨今、入院患者の高齢化に伴い、認知症への対応が不可欠となってきています。その最前線で活動する認定看護師の姿を追っています。

リンクト       
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病院を知ろう

~地域の〈最後の砦〉であり続けるために~

「すべての外科系疾患は、安城更生病院で完結させる」当院外科の決意と誇りーー。

当院の外科は年間約1400件の手術を行い、二次医療圏で発症するあらゆる疾患への対応が求められています。専門を超えたチームと診療科を超えた連携が支える、当院の外科の総合力を紹介しています。

表紙      
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病院を知ろう 

~西三河初、<TAVI>始動。~

地域の未来を見つめ、積み重ねてきた5年が今、結実する。ーー。

平成28年5月に西三河地域初の<TAVI>を行いました。TAVIの最大の特徴は、根本的治療でありながら、胸を開かず、心臓も止めない低侵襲治療であることです。TAVI導入に向けて取組んできた、当院のハートチームを紹介しています。

リンクト表紙     
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病院を知ろう 

~自分たちが扱う放射線に責任を持つ、ということ~

「放射線なくして医療なし」ーー。当院の放射線技術科で、被ばく低減と正しい情報提供に努めて安心の放射線診療を提供する姿を取り上げています。

リンクト放射線    
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シアワセをつなぐ仕事

~人生を救い、生活を編み出す、私たちの看護~

脳卒中リハビリテーション看護の専門ノウハウを活かして患者の生活の質の向上をめざす、認定看護師について取り上げています。

脳卒中リハビリテーション看護認定看護師   
sample yajirusi 
病院を知ろう

~患者のQOL向上のため、体にやさしい治療を追求する、当院泌尿器科の果敢な挑戦~

手術による傷をできるだけ減らしたいーー。当院の泌尿器科部長が追い求めた、より低侵襲な腹腔鏡手術について取り上げています。

泌尿器科

sample yajirusi 
シアワセをつなぐ仕事

~一人の看護師の<気づき>を、病院と地域との<築き>へ。~

高度急性期病院看護部の新たな試み。看護師の自律をサポートする、組織のなかの<橋渡し役>づくりを取り上げています。

シアワセをつなぐ仕事

sample yajirusi 
病院を知ろう

~先駆者が追い続ける、心疾患の内科的治療の深化。~

高度な治療能力だけではなく、地域の医療機関とのネットワークをもとに、心疾患の内科的治療の新たな地平を見つめる、安城更生病院 循環器内科を紹介しています。

循環器内科

sample yajirusi 
病院を知ろう

~衆知を結集し、西三河南部地域の<2035年>問題に立ち向かう。~

20年後を見据え、安城更生病院が高度急性期病院として果たしていくべき三つの役割について取り上げています。

創立80

sample yajirusi 
病院を知ろう

~沈黙の臓器、<肝臓>。その治療を支えるチームの力。~

新たな治療の導入に尽力した肝疾患のスペシャリストを追いながら、肝臓がん治療に情熱を注ぐ消化器内科の足跡を辿りました。

消化器内科

sample yajirusi 
病院を知ろう

~「キュアだけではなく、ケアの視点が必要」ひとりの医師が問う、医療のあるべき姿。~

「死ぬまで先生に診てほしい」。在宅の患者たちから絶大な信頼を集める神経内科医が語った、これからの医療がめざすべきものについて紹介しています。

在宅医療

sample yajirusi シアワセをつなぐ仕事

~「退院はゴールではない」患者の<その後>を見つめる看護へ。~

退院調整から見えてきた高度急性期病院の看護職の役割とは?安城更生病院の一人の看護師から始まった、看護部の意識改革について取り上げています。

地域連携部門

sample yajirusi 病院を知ろう

~人と人の繋がりが医療人とての「心の礎」を築く。~

有名市中病院が並ぶ東海地区にあって、当院は例年、初期研修医の募集定員を上回る希望者数が集まります。多くの医学生から「ここで研修したい」と思われる、当院の伝統的に受け継がれる教育体制について紹介しています。

教育

sample yajirusi 病院を知ろう

~手術室ナースが「ワクワクする」と語る、心臓血管外科医のチーム医療へのプライド。~

当院、心臓血管外科・呼吸器外科は、東海地区屈指の手術件数を誇っています。チームの一員として手術に関わる看護師に、「プレッシャーはあるけど、ワクワクする」と言わしめる一人の外科医の統率力の裏に秘められた、チーム医療への熱い想い紹介しています。

心臓血管外科

sample yajirusi 病院を知ろう

~患者を、家族を、孤独にさせない。「生きる力」は私たちが支える。~

緊密な連携をもとに、長く過酷な治療に臨む患者と、その家族を支え続ける血液・腫瘍内科チームを取り上げています。入籍直後に白血病を発症し、骨髄移植を含めた3ヶ月の入院生活、そして再発を恐れた5年間を体験された患者の、生きる力を守り切った闘いを紹介しています。

血液腫瘍内科

sample yajirusi 病院を知ろう

~「顔がみえる薬剤師」病棟薬剤師という可能性。~

病棟薬剤師にスポットライトをあてています。当院では以前より薬剤師の病棟配置を進めていますが、安全管理に貢献し、薬物療法の有用性を向上させることにより、更なる安全・安心の医療を支えていく取り組みについて紹介しています。

病棟薬剤師

sample yajirusi シアワセをつなぐ仕事

~在宅医療の夢を追う看護師と、その夢を全力で支援する病院と。~

在宅医療の夢を持つ看護師に、その夢の実現へ向け支援する病院の在り方を追っています。組織を超えた広い視野で地域に貢献できる看護師を育てていく仕組みについて、目標を持って働く看護師の視点から伝えています。

シアワセをつなぐ仕事

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病院を知ろう

~職員と病院、さらに地域社会が同じ目標を共有することでより高度な地域医療が築かれる。~

当院の教育研修センターの取り組みについて取り上げています。「地域や患者さんのニーズに応え、職員の夢をかなえる病院づくり」をテーマに、安城更生病院が目指す職員と組織、さらに地域が同じ価値観を共有することを目指す取り組みを紹介しています。

教育研修センター

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病院を知ろう

~地域連携を強めて、西三河南部地域の救急医療を守り抜く。~

若さと活気あふれる医療体制で年間約4万人の救急患者を受け入れ、地域の安心を支えている救命救急センターをクローズアップしています。

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image病院を知ろう

~この地域の安心・安全なお産を守るために。~

産科医療を特集しています。安城更生病院がお産難民を作らないために取り組んでいるセンター化(総合周産期母子医療センター)や地域連携システムづくりについて取り上げています。

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sample yajirusiシアワセをつなぐ仕事

~私たちの関わる一瞬一瞬が、赤ちゃんの健やかな成長につながっている。~

総合周産期母子医療センターで、日々小さな命と向き合う看護師の活躍を取り上げています。

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sample yajirusi病院を知ろう

~対話と連携なくして、これからの地域医療は成り立たない。~

西三河南部の基幹病院として高度専門医療、救急医療、周産期医療など、さまざまな役割を担い、地域の中核病院として地域医療ネットワークづくりへの取り組みについて紹介しています。

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リンクト 地域医療シンポジウム

image災害時の地域医療について語ろう