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私達看護部一同は、他の医療チームとの協力体制の中で、
患者さんや地域の方々に信頼される「ライフサポーター」としての役割を担えるよう、
専門職業人としての研鑽に努めています。 |
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・看護体制を維持する(2対1、3対1、6対1、7対1)
・他職種との業務分担をすすめ、看護の質を維持する
・時間管理に取り組み最善の労働環境をつくる
・ワークライフバランスを考慮した多様な勤務形態を維持する
・面接を充実させる |
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・看護の討論(ナラティブ)と情報の共有化を症例検討会・カンファレンス等で行う
・フィジカルアセスメント力を高める
・看護記録を充実させて必要な記録が適切にできる
・看護診断、看護成果、看護介入を適応する
・全てのスタッフが教育支援者となる環境を整える ・看護指標の作成が出来る
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・コンプライアンス(特に個人情報)を遵守する
・CS・ESの向上をはかる
・職業感染をゼロにする(針刺し、体液暴露など)
・廃棄物の減量および省エネルギー化に取り組む
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・病院機能を理解し、その役割達成に向けて関連部門との適時性ある検討・改善に取り組む
・地域がん診療拠点病院として看護活動を地域に向けて展開する ・地域災害拠点病院として災害看護の体制作りに取り組む ・機能評価受審に向けて体制を構築する
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